2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

最近のトラックバック

« 再び手作り弁当 | トップページ | 丹沢大山へ »

銀細工に初挑戦!

2012年2月10日(金) 二子玉川に『ステアクラフト』という、銀を主としてプラチナや金などの貴金属を地金から自分で自由にデザインして、それに沿って指導を受けながら作らせてもらってお持ち帰りができるという工房がある。

今回銀細工をやることになったのには理由や目的があるのだが、言ってみれば本当に作りたい物が上手に作れるようになるための練習といったところだ。
001

『ステアクラフト』は二子玉川駅から徒歩5分圏内のマンションの一室にあった。

ご夫婦で旦那様が『ステアクラフト』を、奥様が多分看板にある‘タイ古式マッサージ’を別室でやっている様子だった。002

そしてこちらが『ステアクラフト』の斉藤剛さん。
この部屋には生徒用の机が2つ、斉藤さんが作業するためであろう机が1つ、そして色々な機械や道具がところ狭しと置いてあった。
まずは銀細工に使う地金の説明から。004

そして磨きなどに使うヘッドの紹介。005

銀を伸ばしたり潰したりする機械だったかな?011

006今日はこんな形の携帯mobilephoneストラップに使える物を作りたいと斉藤さんに見せた。

すると、色々な形をした材料の中から、これが厚みといい、形といい作り易いだろうと選んでくれた。

009

実際の制作に取り掛かる前に、銀の特性はこういうものだと端切れのような銀板をバーナーで熱し始める。010

銀は熱っしられると白っぽくなり、次に真っ赤に変わり、そしてアルミホイルのようにまた銀色が輝いたと思ったら、艶やかに融けながら縮んでいく。012

これがもっと縮んで涙のしずくのようになった時、そのままの形をネックレスヘッドにしたいと思ったが、それは一瞬のうち。013

こんな小さな真っ赤な丸ポチになってしまったwobbly

これをジュッsign01と水に入れて冷やすと、まるで釣りの時に使う錘のような姿だった。

これはまた溶かして板のようにし、生徒さんの練習用になるらしい。016

そしてこちらはプラチナ素材のリング。
バーナーでいくら熱しても真っ赤になるだけで全く変形しない。
融解温度がそれだけ高いということだ。019

そんな特性を知った上で、今日の制作本番に入っていく。

まずは先ほど選んだ銀の棒?板?を熱して柔らかくする。025

それをレール(線路)の上で鎚目模様を付けながら、叩いて伸ばして形を作っていく。

脇をしめて、人差し指を包丁を扱うように伸ばして添えて振り下ろす。026

これがなかなか目的の場所にうまく当たらないのだ。
強く叩いた方が模様の大きさも形もきれいなのだが、そうすると位置が尚定まらない。

そうそう、ゴルフの止まったボールを打つのが苦手な私はこれもまた苦手分野に入る。

金槌は重いし、何度も叩いているうちに前腕が張ってしまい痛くなる。
休み休み打ち続ける。027

時間の経過と、打ったことにより尚更硬くなっていく銀。
またバーナーで熱して扱い易い状態にする。031

そして大体の厚みや形が整ったところでカッティング。

黒マジックで印を付けてもらい、糸ノコで切り落とすのだ。

糸ノコは45度くらいに立てて真っすぐに上下させる。
032

最初は調子良く切っていたが、疲れてくると歪んだ力が入ってしまい、ああ、糸ノコを壊してしまったsweat01 すみませんcoldsweats01034_2

それでも何とか最後までしっかり切断成功good035_3

また焼いて柔らかくして、裏面にも鎚目模様を入れる作業に入る。038

硬い物の上で打つと、裏面のせっかくの鎚目模様が平らになってしまう。
そこで登場したのがこの‘松ヤニ’と何かが混ざっているこの台。

039

バーナーで熱すると柔らかくなり、その時に作った鎚目模様を下に置いて冷やすとそのまま固まりくっつかない。

その上でトンテンカンチンまた鎚目模様を打っていく。
043

そして両面側面も鎚目を打ったところで午前の部は終了。
2時間はあっという間に過ぎ去った。


お昼は持ち込みでも外出でも好きなようにということで、私は二子玉川駅下車は初めてだったので、興味を惹くお店は多数あり。
1時間休憩の約束で外食へ出発foot
044_2

駅前ビル内のインド料理屋さんカレー&ナンをいただく。¥1260のレディースセットrestaurant

飲み物はラッシー。

カレーは2種類選択でき、エビとチキンにしたのだが、ルーがかぼちゃっぽくて甘い。もちろん辛みもあるといえばあるが、あまり刺激的なものではなく、具は硬いし期待ハズレdown ナンだけはもちもちで美味しかった。

045

午後の部は13時~

今度は先ほど作った物の頭に、ストラップやチェーンを通すための取っ手を付ける作業。

047棒の太さを選び、長さを決めて糸ノコでカット。
そして熱してからU字型に曲げた。

トップとなる部分とU字型を合わせる前に、トップの微妙な形を削って整えたり、面取りをしてなめらかな感じに仕上げていく。049

硫酸だか硝酸だかで汚れを落とす。

053

トップとU字を接着するには、この銀ロウという右の銀の板を小さくカットし溶かして浸みこませる作業となる。055

プラチナは融解温度が高く、ロウが融ける温度と差があるので素人がやっても心配ないが、銀の場合は銀が融ける温度と銀ロウが融ける温度に差が極めて少ないため、その微妙な温度差で本体まで溶かしてしまう危険が大だそうだ。
というわけで、その融解温度についての説明をもう一度しっかり受けた上で、今回の銀の溶接作業は斉藤氏に任せることになる。058

接着前の状態。

059

銀ロウが浸み込み易くなるように液体を塗る。060

そして小さくカットした銀ロウを適切な位置へセット。細かな作業だ。062

U字の上に銀ロウがのっかっている状態。
これをバーナーで温度調整しながら浸みこませていく。063

徐々に白から赤へ変色していき、融けるギリギリ前でストップ!065

見事にしっかりくっついたhappy01073_2

最終段階で、ヤスリの粗い物から徐々に細かい物へと頭を変えながら整え磨いていく。
銀粉が飛ぶのでマスクとメガネを着用。

最後は歯磨き粉のような物を付けながらブラッシング状態で艶が出るまで。072

仕上げには艶消しや、燻、わざと傷を付けるようなものなど色々な方法があるが、今回はシンプルにピカピカ仕上げにしてみた。
使ってくるうちに黒ずんだりして色が出るのもいいと思う。

熱伝導により温度が上がるため、指サックを親指と人差し指にして保護する。069

最後は斉藤氏が細かい部分を丁寧に削り仕上げてくれる。074

そして洗剤で洗うとこんなに汚れがeye077

持参した見本とは大分違ってしまったが、なんかカッコイイんじゃないshine

この世にたった一つ。めちゃくちゃ愛おしく思えてくるhappy02

金槌で何度も叩いたその模様の一つ一つも、U字に曲げた取っ手の部分も、何もかもに思い入れがある感じheart02

実はこれ、練習といってもプレゼントpresent用なのだが、自分用も欲しくなった。また絶対作りに来ることを決めたsign01076


生徒が作った作品を、こうしてちゃんと写真用のテントみたいな所に入れて、ライトアップして写真に残すという。

『ステアクラフト』のHP作品集に私のコレもそのうち載せてもらえる?

067

斉藤氏の作品も色々見せてもらった。

ワックスを使う工法も行なっており、この木の枝風のは実際の小枝を型に落として制作された物だという。

麦わら帽子、キャラメル、野球のボールなど作品は多岐にわたる。

そこで私の目に留まったのは、リボン風に捻った銀細工。
元々気になっていたものだが、今度はぜひ自分用に作ってみたい。

今日は10時から16時過ぎまでマンツーマンで指導を受け、材料費も全て込みこみで¥15000だった。

叩くのもいいけれど、捻ったり、切ったり、機械や薬を使って色々な表現が可能であることを知った。

ペンダントやストラップもいいけれど、リングにも挑戦したい。
図画工作はずっと通信簿『2』で、稀にみる不器用で細かいことが苦手な私だが、今日一日はとても楽しくてあっという間に経ってしまった。
自分で作る作品の楽しさ、愛おしさも実感できたし、次は自分でデザインも考えたいし、刻印も打ってみたい。もう頭の中は次を考えている。

1日1組限定。1名から受け付けてますよ。友達と一緒に行くも善し、興味のある方、お勧めですsign01










« 再び手作り弁当 | トップページ | 丹沢大山へ »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

手作りは、下手でも、ちょっと失敗した箇所があっても全てが作品の味となり、魅力でもあり私は好きです。この世にたった一つだものね~。
16日にはどらにゃんこと2人で行ってくるよ。
興味があれば参加してちょーだいwink

こんばんは♪

久しぶりっ(*´∀`*)

楽しそうだけどやっぱり難しそう…><
色んな所怪我しそうだ…><

あの人の事想い作ってるのかな(*´∀`*)
手作りっていいよね~♪♪
世界でたった1つの作品なんて素敵ですヽ(*´∀`)ノ

まりこさん、こんにちはconfident
まりこさんも山や温泉がお好きなんですか?
私はこの寒い季節、山は停滞気味で日常の当たり前の生活を楽しみ、それをブログ(日記)として綴っているだけなので、情報源にもならないかと思います。
まりこさんのお好きなことも教えてくださいjapanesetea

noriさんのブログ楽しくて結構チェックしてるんですよ(* ̄Oノ ̄*)実は読者なんです(笑)普段はあんまりコメントとかしないほうなんだけど(照)見てるだけなのもアレかなって思ってコメントしてみました(笑)noriさんに仲良くしてもらえたら嬉しいですヘ(゚∀゚*)ノ一応わたしのメアド載せておくので良かったらお暇なときにでもメールください(-^□^-)ココログやってないからメールしてもらえたら嬉しいです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:まってるねえ(^人^)

ぼくはノリチャンのブログを読む度に新しい発見がある。なぜだろう?。山の記事であろうとなかろうと同じように楽しめる。とくに今回の記事は知的好奇心が存分に刺激された。作業行程の写真も興味深く、取材の仕方も良く出来て分かり易く、素晴らしい記事だと思った。思うに、『金属』というものは、最初は硬いだけで粗削りな荒金(あらがね)だけど、硬いだけではいざというときモロいものだ。その荒金は、熱して、冷やして、練って、捻って、叩いて、磨いて、鍛え上げて、ほんとうに強靭な『鋼』(はがね)に生まれ変わる。金属は人間みたいだ。叩いて練って、捻って、磨き上げてこそ、強靭な鋼となって、初めてモノの役に立つのだ。そして今回のノリチャンの真剣な眼差しの横顔は、過去、今迄のなかで一番よかった。一生懸命、何かに真剣に打ち込んで、全力で取り組む人間の横顔って、何よりも美しいと思った。挑戦心を失ったら後退する。ハングリー精神を忘れたら、老いる。いつも挑戦者でいたい。 どんなことでもいいから、下手でもいいから、自分で決めたことを信じて最後まで諦めず、何ものにも屈せずに、トコトンやり抜く根性と信念で、闘志を燃やす人間が好きだ。

ケンチャンがいる限り リセットしても一緒だよ…

管理人さん、このブログですが・・ 一回閉じてみては如何ですか?

不愉快なコメントが多すぎます。

一旦、ゼロリセットして再開されることをお勧めします。

山大好き・・じゃないですよね?

橋本?

声のでかい奴にすぐ感化されるタイプやね。
意味もわからず、何となく正しいと思ってしまうんやろな。
かわいい奴。

前の人、残念です。

奴は貧乏なんで薬買うお金もってないです。

持ってるのは、幸せな人たちへのヒガミだけです。

お前、薬やってんのか?


一人で倒幕ゴッコでもしてろ、カス野郎( ゚д゚)、ペッ

政治に興味も関心もない奴のあさはかな考えやな。
そもそも、あんさんはなんかやろうとしとるんかい?
格好悪いんでもう登場すんの止めときな!

記事との繋がりの関連性で書きました?
全く繋がってねーよ、バーカ。

宗教オタクさん、天皇陛下が死んでも、大地震がきても大丈夫。
日本の国土はまったく危険ではありません。
中国、北朝鮮、ロシア、どこの国も日本をせめてこないから安心してください。
そう、日本を占領したくて仕方ないなんて国ありませんから(笑)

短期間に異常な書き込み数ですね。驚きました。いい加減にしないとまたみなさんから非難の標的になりますよ。

( ´,_ゝ`)ハイハイ、マスカキケンチャン、もういいってヤレヤレ ┐(´(エ)`)┌クマッタネ

記事のテーマである手作りのお守りを造ることは自分の意思で母国を守る意味に通じる。そもそも幕末維新とは下関にペリーが黒船で来航したのを“夷狄”(いてき)とみなし、祖国防衛のために武装蜂起し、攘夷(じょうい)の名目を掲げスタートしたのが始まりです。外国からの侵略と占領に対して、自分の意思と力で迎え打ち、祖国を守ろうと武士が立ち上がったのが最初です。それに対して消極的だった徳川幕府に業を煮やした薩摩と長州の両藩を中心として起きた動乱が、日本国内における倒幕運動としての維新革命です。現在、日本に新たな地震災害が発生したら国土はまたもや荒れます。天皇陛下の現在の病状も心配です。日本の国土の危機と国民の精神的な支柱の天皇陛下の病状不安とが不気味にリンクしており、双方に万が一の不測の事態が生じたら、日本を占領したくて仕方ない中国と北朝鮮とロシアの共産国がどう動くか!gawk予断を許さない。橋下氏は地方分権によって地方に強い自治の権限を与え、国民の意思と力をストレートに行政に反映させて、国家の運営と日本の命運を国民自身の意思と判断にゆだねる考えです。ぼくは政治に興味も関心もないけど、記事との繋がりの関連性で書きましたpenciltulip confident

にゃんこは何を造るんだろう?happy01 見てみたいeyeshine楽しみだなぁ~ note

私もペンダントトップにしようか、リングにしようか、叩こうか、彫ろうか、捻ろうかとあれこれ考えてるよhappy01
楽しみだね〜
休みが合ったら行こうねnote

自己中心 ケン
コメント占領 やめろ

自家発電は終わりましたか(´,_ゝ`)プッ

にゃんこは 何を作ろうかなぁconfident
手作りは 夢が膨らむよねnote

追記pencil。橋下徹氏は改革の目玉の一つに教育改革を挙げていますが、ぼくが思うに彼は“国民の意識改革”ということが本音としてあるのではないかと思う。なぜならば、教育というものは制度だけ変えても意味がなく、国民を意識レベルで変えなければ、根本的な解決には至らないからです。教育改革には歴史教育および宗教教育も当然含まれる。日本人の意識を語るとき、国の伝統と歴史と宗教を抜きには語れないからです。橋下氏ほどの人ならばそれがわかって当然です。地方分権は道州制も含めて“司法の独立”を視野に入れていると思う。近隣諸国の脅威を間近に感じて生活している地方は、自国防衛の意識は中央よりも遥かに強く切実に持っている。道州制を導入し司法の独立を目指し、最終的には地方から自国防衛の意識を高めつつ、軍備の拡張および国家防衛のための憲法九条改正論議へと、世論をリード(誘導)して行くと思う。橋下氏自身の中では既に青写真を描いていると思う。橋下氏の“中央集権国家から地方分権へ国家システムを変える”という言葉の真意はそういうことだと自分は理解しています。《了》

大阪の橋下徹市長が政局の台風の目になってる。彼の表明演説を読むと、中央集権国家からの脱却、地方分権へ国家のシステムを変える、と言っている。これはどういう意味かというと、現在の日本は、幕末維新以降、権力の中枢を中央の永田町の権力者が一手に掌握している。永田町は実質的には霞ヶ関の狡猾な官僚機構に運営をゆだねている。永田町と霞ヶ関の二大システムが、中央集権国家の頭脳と心臓を掌握し、日本全土に対して一方的に影響力を行使する。央集権国家というのは、頭脳は抜群に良いが、頭デッカチの秀才タイプであり、頭ばかりに血が回り、肉体(地方)は鍛えられていないから、血の気がなくてヒ弱な体質である。頭デッカチの秀才君は青白い顔をして、肉体や手足は痩せ衰え、自分の体力に自信が持てない。頭脳に比して精神力が伴なっていない。だから近所の悪ガキ(中国、ロシア、北朝鮮)にカモられて、脅され、イジメられ、カツアゲされ、不当な要求にも言い返せず、大人しく言いなりになって国益を損ねている。日本は弱虫だ。肉体を強く逞しく鍛え直すためには自律神経(地方分権)を強化する必要がある。日本の精神と肉体のシステムを変える、ということを橋下氏は言っていると自分は思う。

マスタベケン、キモいから連ちゃんでカキコはやめてくれ┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~

ノリチャン、ぼくは明日貯金箱を用意する。毎日のコーヒー代をケチって200円ずつ貯金するよ。お客さんからのチップが多い日には奮発して300円貯金する。そうすれば二ヶ月くらいで15000円貯まる。貯金箱のタイトルは『武士の、武運長久お守り貯金dollar』。そのお金で二子玉の店で武運長久のお守りを造るんだhappy01。ぼくの今年の抱負に相応しい目標だねscissorswinkwaveshine

鎌倉の小町通りにあった行きつけの手造りの店が8月に閉店しちゃったんだ。閉めるなって俺はさんざん言ったんだけど、店舗の契約期間切れじゃ仕方ない。いい店が無くなるのは寂しいよ。いまは大型店舗の時代だけど、猫も杓子も大型店舗にクルマで並んで買いに行く。それが時代だから仕方ないが、個人がデカイ店に吸い込まれて食われて行くのはあまりいいものではない。個性、個性、と言いつつも、基本的に右に習えの日本人は、個性が画一的になって、ほんとうの個性ではなくなる。ほんとうの個性とはその人だけのものだ。それを付加価値という。だから手作りこそが一番いいんだ。

文鎮の重量に満たないならばファッションリングがお手頃かも知れない。龍神をかたどったリングを指にとぐろ状に巻き付けるとカッコイイかも! confident ストラップが15000円ならリングも同じくらいかな?happy01

文鎮にするよ。

お手本に持参した写真のとは違っちゃったけれど、いかにも手作りって感じがいいでしょう?
自分で作ると本当に愛着がわくよ。

ケンチャン、大きくなれば金額もかかるし時間もかかる。
まずはシンプルな小さな物を作ってみてから、自分ではどのくらいの技術が可能で、お金が出せて、時間がかけられるのかを考えた方が現実的でいいと思うよ。

“武運長久”を祈って、スサノオノミコトと龍神と不動明王をあしらったペンダント&ブレスレットを作りたい。できるかな‥ gawk

武器(工具)を手に、真剣な眼差しのノリチャンの横顔は、キリリとして、どことなく武士に似てるな‥ eyeshine ノリチャンの前世は武士かもなsign01wink あはははは!(*^▽^*)/ note

『指物』(=さしもの。昔、武士が戦場で身につけていた飾り物)と『独鈷』(=とっこ。密教の法具)をつくってみたい。

ステキなのができたねheart04

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1095177/44091289

この記事へのトラックバック一覧です: 銀細工に初挑戦!:

« 再び手作り弁当 | トップページ | 丹沢大山へ »